MMA,グラップリング,筋トレ,ストレッチ,ヨガマット,食のコントロール等
4月4日 土曜
庭のモッコウバラが開花。
ヨガマットの上で膝の可動域を拡げるためのストレッチ。
4月5日 日曜
グランドスラムYジムにて
グラップリング
横四方からのバック取りの解説を聴き練習、シチュエーションマススパーリング、マススパーリングを1ラウンドずつ。
MMA
ローキックの解説を聴き練習、この解説は蹴り脚の骨折、カウンターパンチを避け、効果的なローに役立つ貴重な内容、MMAのマススパーリングを1ラウンド。
久しぶりのグラップリングとMMAだったので、怪我しないようマススパーリングは1ラウンドにとどめた。写真は他の人達のマススパーリング。
帰宅後、ヨガマットの上で膝の可動域を拡げるためのストレッチ。特に格闘技は運動強度が高いので、どんなに疲れていてもストレッチは体の運動能力の維持・向上のために大切。
4月6日 月曜
筋トレ、ストレッチ
ランジ、サイドスクワット、かかと上げを各30回、160m上り坂の走り3回、2㎏ダンベル2本を使ったフロントレイズ、デッドロー、アームカール、サイドレイズを各30回。ヨガマットの上でヒップレイズ、すり上げ、クランチ、ヒップリフト、左右の足首に4㎏ずつのアンクルウエイトをつけてアダクション、レッグエクステンション、レッグカールを各30回、21㎏のバーベルを使いデッドロー、デッドリフト、かかと上げ、スクワット、ワイドスクワットを各15回、膝の可動域を拡げるためのストレッチ。
庭の花。
グランドスラムYジムにて
キックボクシング
ミット打ち、キックボクシングのマスパーリングを4ラウンド。
他の人達のマススパーリング。
帰宅後、ヨガマットの上で膝の可動域を拡げるためのストレッチ。
食での機能的な体づくり
4月4日朝食前体重は65.3kg、BMI22.5、4月4~6日の平均摂取カロリー約2710kcal/日、動物たんぱく質平均摂取量約72g/日、アミノ酸スコア100の大豆たんぱく質平均摂取量約15g/日、その他植物たんぱく質平均摂取量約32g/日、脂質平均摂取量約39g/日、炭水化物平均摂取量約520g/日。4月7日朝食前体重は66.3kg、BMI22.8。
標準BMIは18.5~24.9、標準内でベストなBMI・体重を判断するのは難しい。体感的にはBMI22.0だとパワー不足を感じ、22.0を上回ったほうが調子いい。体重は軽いほど良いといわけではない。日本人男性標準腹囲84.9以下(女性の標準腹囲は異なる)や体感、体型、血液検査、健診なども含め、ある程度の幅も許容し自分にとっての健康的な体重を判断するのが良いのではと考える。


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